ずっと・・・夢の途中 |
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2008/05/19(Mon)
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衝撃的な出逢い・・・別れ・・・そしてちょこの想いを綴った
『ずっと・・・夢の途中』を応援してくださったみなさん!
本当にありがとうございました!!m(_ _)m
文章を書くのが嫌いなちょこは、これが精一杯です!
ちょこは、もうこれが最後だと思うと、ふとブログの最初から読んでみたい
衝動に駆られ、下書きを最初から読んでみたりもしました!
今更何を言っても、都合のいい奴の、一方的な言い訳は分かっています!
でも、ブログを書かずには居られなかった!
このブログを書いたことにより、一番の収穫は皆さんに巡り会えたこと!
ちょこの気持ちも少しだけ楽になり立ち直るキッカケを与えてくれました!
最後になりますが、ここを訪れて下さった皆さんのブログ、それぞれに個性があって、
学ぶことも多くあり、大好きなブログなので、ずっと続けて行って欲しいと思います!
でないと、ちょこが寂しいから・・・
これからも陰ながら応援させていただきます!m(_ _)m
自分探しの旅【ずっと・・・夢の途中】にて
byちょこ
俺はお前に巡り逢えて本当によかった!!
おわり!
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愛 |
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2008/05/14(Wed)
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ブログには書けない色々なことが、まだまだありました!
そして文中、ちょこの独断と偏見で過激な表現も避けさせて頂きました!
ちょこの想いは100%書いたつもりである!
愛と憎は紙一重!でもちょこの中では、今でも愛は100%である!
ん・・・憎?
以前にも言いましたが、彼女とちょこで2人で一人の人間!
でも時には、兄弟のようでもありました!
そして親子のようでもありました!
そして時には夫婦・・・
憎んだことなんかありません!
こんな男を、少しの間だけでも愛してくれてありがとう!っていう気持ちでいっぱいである。
そして今でも、その人のことが愛おしくてたまらない。
狂おしいくらいに・・・好きで好きでたまらない!
やっと巡り逢えし人よ!!
彼女と出逢うことは、きっともう無いでしょう!
『ここまで来たのだから、相手の気持ちなんで、もうどうでもいい!』とカッコよく
言いたいところですが、最後に
今のお前の本当の想いが知りたい!気持ちが聞きたい!
このことがセピア色に変わるのはいつの日か?
別れた後も、ちょこと彼女は・・・
今度は来世で逢おう!
必ず逢おう!
そして共に生きよう!
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想い |
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2008/05/11(Sun)
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自分の気持ちにけじめを・・・と思い、書き始めたブログ!
書いても書いても、尚尽きることのないこの想い!
ちょこは片時も忘れたことはありません!
自分の想いとは逆に、ブログを書いていると想いが溢れ出して、どうしようもなくなる!
ブログを書いていると、ちょこはずっと前に進めないような気がする!
だからブログは閉じることはないが、当分の間、自分の気持ちが落ち着くまで
書くのを止めようかと思う!
当分といっても、ずっとかもしれないが・・・
このことは、ちょこの人生のアルバムの中にそっとしまい込んで、
頑丈に鍵を掛け、封印でもしておくことにします!
ちょこは以前、こういう恋愛を否定し続けた心の狭い人間の一人なんですが、皆さんのブログを訪れ、
コメントを貰うたびに思うことは、色々な恋愛がある中で、、そういうリスクを乗り越えた不倫、
婚外恋愛・・・も一つの愛の形じゃないか!と思えるようになりました!
今は皆さんのブログまわりをして、心の中で応援している毎日です!
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時間(とき) |
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2008/05/06(Tue)
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彼女と生きた時間(とき)
彼女と抱き合った時間(とき)
彼女と別離を決意した時間(とき)
【彼女が流すダイヤモンドの雫! ちょこはそこに、そっとキスをする!】
何ヶ月経っても色あせることのない、ちょこを悩まし続けるこの想いは一体何なんだろう?
その想いは、風船のように段々・・・大きくなり、今や爆発寸前である!
今でも成長し続ける風船!
もし爆発したらどうなるんだろう?
一年過ぎても尚、気が休まる時がない!
世の中は、こんなちょこにはお構いなしで、何も無かったように通り過ぎていく!
何があろうと、いつもそうである!
まるでちょこの存在を無視するかのように・・・
今の自分にとっては、それもいいのかもしれない!
でも、風化することは決してないだろう!
【ダイヤモンドの雫は、やがて地を這い大河となり、夏になると天に昇り、夏の夜空を彩る!
でも、ちょこたちは一年に一度・・・どころか、逢うことさえ決してないだろう!】
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距離 |
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2008/05/01(Thu)
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ここは、とある駅。
駅のホームには、同時に電車が入ってきた!
ちょこは上りのホームに居た!
彼女の姿はそこには無い!
仕方なくちょこは電車に乗った!
ちょこが乗った車輌には、ちょこがただ一人!
そして、ふと外を見ると、下りの電車の中に彼女の姿が・・・
その車輌にも、彼女一人しか乗っていない!
そのうち電車は同時に反対方向へ向かって動き出す!
段々と遠くへ・・・
その後、彼女は次世代の乗り物に乗り換え、もっと速く、もっともっと遠くに・・・
そして2人は、だんだんと離れて行ってしまう!
永遠に・・・
永遠に・・・
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